干潮時に撮影。これでも結構沖まで近づいて3倍ズームにしたのだけどまだまだ遠い。
オーナーはもっと奥のほうで入っていたらしいけど到底見つけられない。
波もあんまりよくないと後で聞いた。まぁ見てるのと波に乗るのとは大違いだね多分。
干潮時は私は入らなかった。ブレイクするところが浅かったりするし、小さいといっても頭位あるので失敗して珊瑚に激突すると顔や頭がもげた人もいるらしく、恐ろしいので控えていた。
オーナーはエキサイティングな波ではないらしく”ストレスやぁ”と毎日ぼやいていた。それに1RND4時間平気で入るあの集中力は人並みではなさそうだ。これまた恐ろしや..きっとここの良い波を知っているからこそなんだろな...
バズーカーみたいなレンズして三脚立てて撮影組も数人いたけど”あんなんみんな持ってきてるんだ”と感心。カメラマンならともかく、せっかく来て良い波だったら良いショット撮っておこうということなんだな。すごい^_^;...
私がカメラ持って海はいって撮影なんて絶対出来ないことだからこのスケールのでかさには、やっぱあのバズーカーみたいなものはいるのだろうか...
ここのポイントの良いショットは
campホームページにて。
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